最初は「どこで、何が起きているか」。
ハチの種類、設備の正式名称、故障の原因。最初から詳しく分かっている必要はありません。気づいた場所、いつから起きているか、今どんな状態かを教えてください。
分からないことは、そのままで。
相談フォームには「分からない」を用意しています。分からない条件を、問題なしや追加費用なしと決めつけず、担当者が確認する内容として引き継ぎます。
写真は、無理なく撮れる範囲で。
写真のために対象へ近づいたり、高い場所に上ったりする必要はありません。写真がなくても相談内容を整理できます。
費用が発生する前に、確認する。
相談と訪問調査、本施工は別の段階です。訪問の正式依頼前には、調査する範囲・費用・キャンセル条件をご確認ください。